音楽でアセンションせよ!
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01:46:37

Lonely Planet Boy 「ベルベット・ゴールドマイン」というグラムロックを題材とした映画を覚えているだろうか?当時はモデルとされたデヴィッド・ボウイのお墨付きも得られず、グラムファンからも総スカンを食った可哀想な映画だったのだが、個人的には興味深く見させてもらった記憶がある。
そんな迷作のもう一つのモデルがジョブライアス。
お尻丸出しの衝撃ヌードのレコード・ジャケットの元ネタがその人だ。
もうすぐ紙ジャケでその元ネタが復刻されるみたいなんで、現在入手可能な「Lonely Planet Boy」を聴いた(こちらも紙ジャケ)
しっかし、ベルゴーの世界まんまです。ジギースターダストよりもキラキラしてる。まさに理想的なグラムロック絵巻。
ボウイに対するNYからの回答は今秋11月リリース。
そしておいらは仕事(ジョブ)ない明日。Lonely Poor Boy…自虐ネタですんまそん。


jobriath.jpg
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02:57:36

MantarayMantaray Siouxsie (2007/10/02)
ゴス女王帰還!
スージー・スーのソロ・アルバムきました~!
文句なし。この妖艶さはエヴァネッセンスが逆立ちしても出せねえな。
スージー・スーの名前は、本名のスーザンの愛称であるスージー及びスーを、インディアンのスー族(Sioux)の綴りにしたものらしい。どうりで彼女の音楽には打楽器を効果的に取り入れた呪術的なものが多い。この手の音楽は聴き込むというより、とり憑くといった方がしっくりきそうだ。しかし、スーさんの女子プロの悪役風メイク(失礼!)は不動だね。


Siouxsie Sioux - Into a Swan

15:25:06

残暑厳しいですね。やっぱ地球温暖化のせいでしょーか?最近メディアはエコエコアザラク…と、マントラのごとくエコを連発しておりますが、エコロジーには陰謀が隠されているとしたら、あなたはいつまで善人ぶっていられますか?

不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディションじつはこの前、アルゴアさんの「不都合な真実」という映画見ました。
地球温暖化問題を題材としたドキュメンタリーなんですが、アルゴアさん自身の半生も盛り込まれていて、政治的プロパガンダの匂いがします。
アルゴアさんの面構えも政治家というよりも役者って感じです。あらためて政治はパフォーマンスだということを認識させられました。

内容的には、ここ十年間そこらで激変する環境を写真やグラフで息もつかせないほど見せられ、それが事実かどうか判断する間もなく、深刻であることを突きつけられます。
以前「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」(武田邦彦/著)を読んでいたので、環境問題には疑心暗鬼だったのですが、何も知らない人がこの映画を見ると、エンドロールに出てくるHPのURLにすぐさまアクセスしてしまいそうなくらいよくまとめられています。
カトリーナをはじめ、年々巨大化するハリケーンや台風。記録を更新し続ける世界各国の最高気温。両極で溶けていく氷…それらはすべてCO2のもたらす温室効果ガスの影響だとしています。

もはや地球規模での対策が必要となった地球温暖化問題ですが、CO2排出大国のアメリカの京都議定書不参加の影響は大きいでしょう。

しかし、議定書の働きかけには温暖化を抑制する効果は期待できないとも言われています。
温暖化の寄与率は温暖化ガスが60%、そのうち二酸化炭素が60%、先進国が排出している割合は60%…そして6%の削減を目標としている議定書。なぜか6が多い。これはエコロジーにひそむ悪魔の数字666かもしれません。
実際、議定書に調印した国は次々にリタイア。肝心の日本すら、削減するどころか逆に二酸化炭素を増幅させてしまっているのです。

人類が地球温暖化の原因であるとする説に反対している科学者達は、「殺してやる」との脅迫メールを受け取ったり、科学者達のコミュニティーから疎遠にされているとの問題が起きている。これら様々な環境改善を目的とした運動や事業には、理にかなっていない要素が多い(2007年3月11日付の「Sunday Telegraph」 )

環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024))資源の節約、リサイクルといった運動は一見、よいことに思われるのですが、実際はそうした労力がどれだけ報われるているのか疑問です。
ペットボトルのほとんどは再生されず、ゴミを分別しても結局は燃やされていたり、再生するのに石油が消費され、エコどころかさらに資源を無駄使いしているといった環境問題のパラドックスが形成されるのです。ゆえに、エコロジーという言葉に踊らされると、逆効果を環境に与えるだけでなく、利益を得る人々がいるのです。

地球温暖化を阻止する最良の方法は、二酸化炭素を出さなければいいのですが、そうすると石油をストップしなければいけません。そもそも石油製品に依存している人間が、石油を使わない生活が出来るでしょうか。
明日から自動車に乗らずに通勤できますか?寒くてもセーターを着なくて冬をこせますか?
それは経済の停止をも意味しています。先進国が今さら発展途上国になれるでしょうか?

アルゴアさんとブッシュ大統領は対極のようでいてペアと考えてよいでしょう。アルゴアさんは環境問題を先進国に押し付け、国力を低下させる役割をになっています。そして、ブッシュが京都議定書を放棄したことで、アメリカの国力は守られたわけです。
経済の発展を望む発展途上国も議定書に反対。発展途上国の発展はアメリカの国益につながる。それもシナリオどおりなのでしょう。

ノストラダムスに予言されたアンゴルモアの大王の復活。反キリストが人類を欺き世界を支配するヨハネの黙示録。いずれも、世界の終末を予見しているといわれています。
もしかしたら、アンゴルモアの大王とは、環境問題で人類を欺き世界を支配するアルゴアさんのことなのかもしれません。

もはや、人類は環境破壊をまぬがれない。文明崩壊。そして原始時代に逆戻り。そうすれば石油の枯渇と二酸化炭素の増加による地球温暖化といったあらゆる環境問題から逃れられるのです。

そう、あとは神による浄化に頼るしかない。聖書に記された、ノアの大洪水の物語のように…。


 

01:47:13

昨日TVで「ニッポン旅×旅ショー」の最終回をやっていた。日本ロマン街巡り、会津vs出雲の対決はリポーター的に会津の勝利。だって出雲のリポーターはコリン星人とさとう玉緒の異次元タッグなんだもん…。

そういえば島根県って、ふるさとのお隣にも関わらずほとんど足を踏み入れていない。
出雲大社は初詣に一度だけ行ったことはあるものの、夜中だったし雪も積もっててさっぱり景色がわからなかったな。西日本のパワースポットだけにどうやら次の旅は出雲になりそな気配。
最近私を出雲に駆り立てるのにはもう一つ理由がある。
それは日本古代史で長年謎とされてきた邪馬台国が山陰にあったかもしれないからだ!

「邪馬台国山陰説」 地元の親や友人がやたらと熱く話していたので、山陰では今、邪馬台国フィーバーが起ころうとしているのか?たしかに、山陰にはヤマタノオロチや因幡の白兎といった神話も多いし、可能性としては否定できない。

ネットで検索すると、やはり畿内説と九州説がしのぎを削ってる状況に変わりはないようで、山陰説はよくある俗説の一つに過ぎないのだろうか?

すると、こんな本を発見。「さまよえる邪馬台国~邪馬台国山陰説」
さまよえる邪馬台国―邪馬台国山陰説自然科学編
さっそく、都心の大きな本屋で探したが、在庫がない。
そこで今回は、日本海新聞のサイトで見つけた同様の特集記事を参考に、邪馬台国論争に迫ってみたいと思う。

田中文也氏によると、山陰地方ほど邪馬台国にふさわしい場所はないとのこと。根拠は、大陸と交流のあった邪馬台国だけに、大陸にほど近い日本海側は古代に発展していたと考えられるからだ。

神代の記述を見ても、「出雲の国」「伯耆の国」「因幡の国」のいわゆる山陰地方が舞台になっているし、オオクニヌシノミコトが国造りをし、国譲りをするまでの日本の中心は出雲のようである。
また、スサノオの子孫であるオオクニヌシノミコトは大黒様とも呼ばれ、米俵にふろしきを担いだ姿で描かれており、古くから稲作を行っていた証でもある。

じつは山陰地方は、稲作を行う最も適した風土であり、自然界のすべての形態=海・山・川・潟・湾・汽水湖などを、狭い地域にそろえている世界にもまれに見る特別な自然環境なのだそうだ。
ゆえに環境的にも文化の先進地とならざるをえないというのだ。

現在では過疎化の進み、ものすごく影が薄い山陰地方なのだが、古代は違っていたらしい。
文化的な流布を考えても、大陸に近い山陰が九州に遅れをとるはずないのだ。

一見、郷土愛にあふれる主張ともとれるが、考古学的に見ても、山陰が古代の中心地だったことを裏付ける発見が相次いでいるようで、俄然邪馬台国発見の期待が高まる。

さらに田中氏は、邪馬台国を山陰と比定するだけでなく、神のふるさとである高天原を大山だと推測する!



 五十万年前から続いていた第四氷河期が終わった第四間氷期にわれわれは生きているが、この氷河期が終わった後にしばらく海面上昇が続く時期があった。

 世界中にノアの箱船などの洪水伝説が残っているのはこのためだ。
日本では縄文時代の後期に数千年間の「縄文海進(じょうもんかいしん)」が記録されている。

 かつて日本は現在の平地がすべて水没し、山と海だけの国だった。
気温が上昇し、山間部が今と同じ平野部の気候を獲得していた。

 神代(しんだい)の記録では、当初高天原しか存在しなかったが、その後、葦原の中国や根の堅州国ができてきている。

 そしてそのエピソードの地は因幡と伯耆と出雲の国に限られており、現在でも場所と地名が明確に特定できる。

 国家記録のストーリーに真実が含まれており、地球の気候変動と千数百年もそのまま残っている山陰地方の伝承や地名をあわせて考えると、高天原も葦原の中国も根の堅州国もすべて山陰地方に実在していたことになる。



これは驚愕の仮説だ。日本の歴史は山陰を基点としているのみならず、天皇家のルーツまで山陰だということなのか?恐るべし山陰!

そうすると、地球温暖化で再び海面が上昇すると、大山は高天原として復活し、再び神代の時代に戻るというわけだ。そのうち大山辺りにカルト集団が村を作り、地域住民と衝突するかもしれんな。

ちなみに、古史古伝、いわゆる日本のグノーシス「九鬼文書」という異端文書(戦前もっともバイタルな民衆宗教であった大本教にも影響を与えたとする古代史文献)は出雲王朝の正統性を主張しているといわれる。
記紀が大和朝廷に編纂された捏造の歴史観だとすれば、天津神直系の天皇家に征服された古代出雲王朝に卑弥呼の出生の秘密が隠されているのだろうか。

死の国、四国にも胡散臭い話が多いが、山陰とて裏日本。日本史の陰をつかさどる地方として注目だ。

11:13:32
先日はモンゴル居酒屋にて内モンゴル出身のマスターと談笑。
モンゴルについていろいろ質問してみた。

Q.モンゴルにジンギスカンという料理はあるのか?
A.モンゴルでは羊は焼くよりも茹でるのが主流。どうやらジンギスカンというのは北海道の郷土料理のようだ。

Q.小学校の国語の授業で必ず出てくる「スーホの白い馬」はモンゴルでも有名な話か?
A.有名。物語の中で白い馬は死んでしまうため「白い馬」は縁起がよくない。
「白い馬」や「蒼き狼」の名前で店を出した人がいたが、いずれも潰れたとのこと。

Q.チンギス・ハーンは「蒼き狼」と呼ばれているが、狼はモンゴル人にとって神聖な動物なのか?
A.羊を食べるので悪い動物。しかも、羊の群れを全滅させたうえで一匹だけ食べるからたちが悪い。狼の子供でさえ成犬は恐れて近づかないとのこと。魔よけで狼の牙をもらいました!

Q.チンギス・ハーンは源義経か?
A.眉唾
モンゴリアン・デス・ワーム
Q.ゴビ砂漠に生息するといわれる未確認生物「モンゴリアン・デス・ワーム」を知っているか?
A.知らない

Q.モンゴル人は霊を信じているか?
A.お祖父さんがシャーマン。いわゆるイタコのようなことをするらしい。子供のころお祖父さんが宙浮いているのを見たことがある。シャーマンになるためには九つの試練がある。例えば、火の中を歩いたり、包丁の上を歩いたり、おちょこを噛み砕いたりするらしい。
他にも日本でいう人型のような呪術もあるようだ。

モンゴル居酒屋は朝青龍のワイドショーネタから、いつの間にかスピリチュアルなネタになってしまった(笑)
04:02:17

どうやら俺は誰かに監視されてる。俺は10月8日生まれなので、108の煩悩の日生まれと言っていた。すると、同じ10月8日生まれの吉井和哉が煩悩の日生まれを言い出した。
さらに、最近のマイブームはインディアンなのだが、インディアンめいたファッションをしていると、吉井和哉がインディアンになってるじゃないか!
やはり俺は監視されている。フリーメーソンかイルミナティーかわからないが、今のところレクイエムを作ってくれという依頼はない。(モーツアルトはフリーメーソンの秘儀を魔笛というオペラで発表したために消された)
もし、俺が死んだら、吉井和哉が関係していると思ってくれ(笑)

今年の10月8日はNHKで「今日は一日『ハードロック・ヘビーメタル』三昧」という番組が放送されるらしい。
http://www.nhk.or.jp/zanmai/next.html#071008
朝から晩までヘヴィメタル!これは陰謀に違いない!日本国民をメタルで洗脳し、家畜化しようと企んでいるに違いない。
HMには黒魔術がつきもの。サタニック・メタルやブラック・メタルというジャンルまである。ブラック・ウイドーというグループなんかはライブで交霊術を実際にやっていたらしい。
ジューダスプリーストの曲を聴いた少年が銃を乱射した事件(曲を逆回転させると悪魔のメッセージが隠されていた)に代表されるように、犯罪事件を誘発する音楽として多くのバンドが訴えられるのもヘビメタの特徴だ。
さらに、ワーグナーをルーツとするメタルは、かつてワーグナーを愛したヒトラーのナチズムの思想を受け継ぐ極めて危険な音楽でもある。(北欧でメタルが盛んな理由は、キリスト教が普及する前の北欧神話をモチーフとしているからだ)

そしてついに、我が国の国営放送で、その有害な電波が野獣のように解き放たれる日が来るのだ!煩悩の日、日本はメタルに染まる…FUCK LIKE A BEAST!

リクエストOKってことなんで、せめてホワイト・メタルのストライパーで、日本列島に伝染する悪しきパワーに対抗しよう。神のご加護がありますように。

Stryper - Free









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Nikki SixxThe Heroin Diaries / Nikki Sixx
 モトリークルーのロック番長、ニッキー・シックス様が初のソロ・アルバム「ヘロイン・ダイアリー」をリリースなさいました。自伝本のサイントラでございます。
しかし、バッド・ボーイズの方々はぬか喜びは禁物でございます。
『58 Fifty-Eight』というソロ・プロジェクトでも明らかなように、このお方は単なるロックンローラーではございません。
 のっけから大仰この上ない展開で、まるでサヴァタージかクイーンズライチのようでございます。(コンセプト・アルバムとするなら、あのオペレーションマインドクライムⅡよりも良い出来栄えかと)
しかし、モトリークルーを奉る方々の大多数は、ロックオペラなど範疇ではございませぬことでしょう。(さては、ミートローフに曲提供して味をしめましたな?)
このような作品は、どちらかというと私のような、どこにも染まりきれず、エモコアはさわやか過ぎるとか、メタルは柔軟性がないとか、ロックンロールは芸術的センスが足りぬ…などと、日々能書きをたれておる者にこそ相応しいと思うのです。
 今風なアメリカン・ロックのキャッチーさもきちんと押さえてらっしゃるようで、エモーショナル、ダーク、モダン、ヘヴィ、ドラマティック…ブレンドのバランスの良さは、さすがは時代を牽引してきたカリスマ、と私は讃える次第でございます。

Sixx:A.M. pray for me
02:21:12
ヴェルヴェットの森 ジェーン・バーキンがホラー映画に出てたとは!しかもセルジュ・ゲンズブールも共演!DVDでついつい観てしまいました。
でもこれがまたCool!もう始まった瞬間から「あ、これはいいぞ」と悟った次第で、なんとなく美輪明宏の「黒蜥蜴」っぽい雰囲気だな~と思ってたら、ストーリーまで乱歩っぽいじゃないの!
フランス語の家庭教師なんてビアズレーのサロメっぽいし、刑事役のゲンズブールはさしずめ明智小五郎?(それほど活躍してないけどね)
 
  お話は吸血鬼伝説の残る田舎のお邸に、一族の娘であるジェーン・バーキンがやって来るところから始まる。そこにいたのはバーキンの母と姉、そして姉の息子にして変人のイケメン領主、エロ妖しい家庭教師に医者、神父、どう見ても着ぐるみのオランウータン、やたらとおっかない目をした猫たちであった。
バーキンの母が何者かに殺され、サスペンスドラマは展開していく。果たして、犯人は親族か、それとも吸血鬼か…?
ヴェルヴェットの森 / ジェーン・バーキン、セルジュ・ゲンスブール 他
プロフィール

ロンギヌスキー

Author:ロンギヌスキー
レア・メタル・グルーヴのオピニオン・リーダーとして、バンド・DJ・執筆活動など多岐に渡り活躍。Web対談「オーラの歪」のメインパーソナリティとしてインディーズシーンに貢献。独特の世界観と思想が持ち味。

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