Author:ロンギヌスキー
煩悩の日に生まれた悩める現役(?)バンドマン。日々街角でオーパーツを発掘し都市伝説を捏造する陰謀作家の肩書きも…。
パンテラは、90年代に「俗悪」で一躍トップに躍り出た有名なHMバンドである。ふと立ち寄ったオサレなカフェバーにプロジェクターがあったんだけど、流れてくる映像は日本人アーチストのPV。
俺、あんまりJ−ROCK(死語じゃないよね?)とかよくわかんないんだけど、昔からPVがしょぼいよな〜って思ってたんだよね。
野原とかキャンプ場みたいな場所でバンドが演奏してる映像とか見ると、もっとロケ地はねえのかよ!って言いたくなる。
俺は初めてバンドを組んだ時、あれは高校時代だったが、自主制作のデモテープのアー写は近所の墓地で撮影したもんな。
野原でやってたんじゃあそりゃロックじゃねえよ。フォークだ。
じゃあロックバンドたるもの、どこでPVの撮影すりゃいいのか考えてみた。
それもインディーズのバンドを想定して低予算かつ環境に優しいロケ地。
まず思いついたのは鳥取砂丘。
海外じゃあデザート・ロックっていうジャンルがあるぐらいだから、砂漠とロックは切っても切り離せない関係にある。
日本には砂漠はないから鳥取砂丘がロケ地には最適だ。
でも近隣の地域じゃないと、車の移動だけでガソリンを消費して資源を無駄使いしてしまう。
それに、砂丘の砂を持ち帰るくらいで違反らしいから、撮影の許可も簡単におりるとは限らない。
じゃあこれは、なし。
野原と同じくらいありふれた環境で、すぐ行けるロックな場所。
それは…磯!
四方を海に囲まれた日本ならではのロケ地。よほど山奥で活動してるバンドでない限りすぐ行ける場所だ。
しかし、なんで磯がロックな場所なんだ? いや、磯こそもっともロックな場所。
なぜなら磯は砂浜と違って岩がゴロゴロしてるでしょ。
岩=ロック!
メンバーは岩の上にドラムセットを置き、アンプを置き、爆音で津波を起す。
スクリームすればセイレーンの魔性の歌声のように船乗りを酔わせ船を転覆させる。
ヒトデを目に押し当てればキッスのポール・スタンレーのようなメイクに早変わり。
岩場の釣り人たちは釣竿をギター代わりにエアギターを始め、海女さんは頭に海草が絡みつき、たちまちロン毛になってヘドバン始める。
(ウニが頭に刺さってスパイクヘアーになるのもいいな)
最終的には地球温暖化で上昇した海面をライブの熱気で沸騰→蒸発させ水位を下げる。(ん?逆効果か)
考えただけでも、これだけのシナリオが磯にはあるのだ。 しかも日本の風土をたくみに活かしており、アイデンティテーすら感じさせる。
誰も考えつかなかった最強のロケ地=磯に今後インディーズバンドのPV撮影が殺到するに違いない。
![]() | 磯あそびハイパーガイドブック―海とあそぶ、自然がわかる、地球に生きる 荒俣 宏、さとう 俊 他 (2006/07) 小学館 この商品の詳細を見る |
昨日HEAVEN AND HELLの単独公演で国際フォーラムに行ってきた。
前座でTRIVIUMっておいしすぎる組み合わせだったんで、ラウドパークの前日は行かなかったんだよな。
でも、ちょっと後悔した。座席指定があるのとないのとでは、やっぱ盛り上がり方が全然違う。
TRIVIUMのマシュー(Vo、G)が、しきりに「アタマフレ〜」とか日本語で言ってたけど、みんなおとなしかったな…。
おまけに、一階の後方席だったから、遠くてTRIVIUMのメンバーが全員同じに見える。
ラウドパークだと巨大なスクリーンがあったからメンバーの表情もよくわかって、後ろにいても楽しめたんだけどね。
ステージ・セットが、アルバムの図柄になってて屏風のようでいて、カブキのよーに髪の毛ぐるんぐるんするのがすごくそれにマッチしてた。
マシュー(Vo、G)が山口県出身なだけに、大和鋼鉄魂を感じた。でも、ほとんど日本語はしゃべれないのね。 今後もがんばってほしいバンドです。
インターバルを置いてお待ちかねのH&Hの巨大なセットが出てきた。
古城だろうか?いや修道院か?アンプの前に柵が取り付けられ、なんだかテンプル騎士団の墓地のよーな感じだ。もちろん中央には三人組の不良天使のイラストが。
じつはこのセットがすごくいい効果を生んでいて、十字架を模った窓から光がさしこんだりして、幻想的な空間を演出していた。
メンバーが登場するとスタンディング・オベーションとメロイック・サインの嵐が彼らを迎えた。
一曲目は「悪魔の掟」
それにしてもディオのヴォーカルは凄まじい。まったく衰えを知らない。
最前列の人達に歌いながら握手をする光景は、ロックにはなかなか見られないが、彼がHM界の北島三郎と呼ばれることを思い出した。
トニー・アイオミのギターはやっぱり最高。前日からメタル系バンドをたくさん見たが、リフ一発の殺傷能力に、あらためて彼らがHM界のゴッド・ファーザーであることを認識した。
ギーザー・バトラーのエグいベースラインがとっても好きなんだけど、場所が悪かったのかあんまり聴こえなかった。
ドラムはたしかヴィニー・アピスだよね。相変わらずドラム・セットの巨大さと、重いドラミングがハンパじゃないね。
曲はディオ時代のものばかりで、「Dehumanizer」アルバムのナンバーや新曲もやっていた。
しかし、やはり盛り上がりを見せたのは「ダイ・ヤング」と「ヘヴン&ヘル」
オーディエンスと一体化し大合唱。アンコールの「ネオンも騎士」で幕を閉じたが、もっと見たかったな。
ディオの歌唱力だとオリジナル・サバスの曲もなんなく歌えることはライブ・アルバム「Live Evil」で実証済みだし、その辺も聴きたかったけどね。
まあ、今後H&Hがどういう活動を予定しているのかがわからないだけに、伝説で終わらせてほしくないですな。
LOUDPARK07二日目のレポートなり♪
ハリー・ポッター・シリーズ以降ファンタジー系の映画が数多く登場したが、「パンズ・ラビリンス」は同列で扱ってはいけない作品だ。反戦・反ファシズム映画でありながら、アドルフ・ヒトラーの夢見たアンダーワールドへのロマンが描かれているところがじつに面白い。
北周一郎氏の「極北に封印された「地底神」の謎」という本には、その辺の事情の詳細が述べられおり、シベリアに超新星が落下したといわれている「謎のツングースカ大爆発」で、前代未聞の地下遺跡が発見されたとある。
ラウドパーク07の初日にようやく救世主のミイラ軍団=ナイルが追加されたけど、2日目のラインナップとの差は歴然。愕然とせずにはいられない。
大トリのマンソンは言うに及ばず、往年の名曲を従えたハノイロックスやテスラといったハードロック勢からメタルコアの最右翼ALL THAT REMAINSに、メロデス界の至宝アモルフィス…と、バラエティー豊か。
でも、その差を決定的にしたのはアーク・エネミーとラクイナ・コイルじゃないだろうか?
この2バンドに共通するのはフロントマンが女性ってとこにある。しかもふたりとも豪傑ならぬ美女。ただでさえ男臭い戦場に、女性がいるのといないのでは風向きが違うであろう。
しかも、グラム色が強めの2日目にもってきてしまったことにより、完全にヴィジュアル的に偏ってるように思える。若い連中はみんな2日目に行くんじゃね?
でも、「メタルは男の世界だから関係ないよ」っていう意見もあるだろう。
まあラクイナ・コイルは色物でもいいけど、デス声しか歌えないアンジェラ嬢はCD聴いてる限り男だもんな。 そんなアンジェラ嬢。キレイだとは思ってたけど、映像見るとますますステキに思えてくる。見た目はぶっちゃけセレブっすよ。
Arch Enemy - We Will Rise (Live)
新作も出たみたいで、今年のラウドパークは彼女が盛り上げてくれるでしょー☆
UFOとは何だろう?
先日もTVで「UFOvs100人の科学者」というのをやっていて、UFOの推進技術は科学的に可能かどうかを検証する興味深い番組だった。科学者の意見を聞くかぎり、人類はようやくその足元に立ったという感じで、本物のUFOへの道のりはまだまだ遠い気がした。
しかしUFOは本当に宇宙人の乗り物なのだろうか?
そして、その乗務員とされるグレイという小人型のヒューマノイドは本当に宇宙人なのだろうか?
じつは、グレイの正体は河童でもなければ地底人でもレプティリアンでもない。
犬の進化したものだった!
1957年11月、旧ソビエトで打ち上げられたスプートニク2号は、一匹の犬を宇宙空間へと送りこむ実験に成功した。
その犬は宇宙犬ライカと呼ばれ、生物史上初めて宇宙飛行を体験することになる。
スプートニク2号は地球の軌道を2,570回まわった後、1958年4月14日、地球の大気圏へ突入し燃え尽きた。
では、ライカはどうなったのか?
もともと片道キップしかあたえられなかったライカは、狭いカプセルの中で動けないように鎖につながれ、宇宙空間で少なくとも一週間は生きていたとソビエトは報道。
しかし、実際には、発射後数時間でストレスにより死亡と2002年米国テキサス州で開かれた会議で発表されたのだ。
ところが! ライカ犬はじつは生きていて、宇宙人=グレイの先祖になっていたのである!
しかし、UFOの目撃談はスプートニクの打ち上げ以前から数々の報告があり、つじつまが合わない。少なくとも、UFOをメジャーにしたケネス・アーノルドの目撃事件が1947年だから、スプートニクの打ち上げの10年前から存在することになる。
では、1958年に宇宙の藻屑と消えたはずのスプートニクはどうなったのだろう?
じつは、スプートニクはバミューダー海域上空の大気圏で消えている。バミューダ海域といえば、大西洋に位置する魔のトライアングルと恐れられる海域だ。昔から多くの船や飛行機などが行方知れずとなる謎のエリアでもある。その原因は今だ解明されていないが一説によると、バミューダー・トライアングルは異次元へ通じていて、タイムトンネルが存在するといわれている。
スプートニク2号がこの海域に墜落し、その痕跡が発見されていないのならば、もしかすると、ライカもろともタイムワープした可能性も考えられるではないか!
つまり、スペース・ドッグはタイムトラベラーとなり、はるか未来の地球に舞い降りたのだ。
ライカの訪れた未来では、タイムマシンの研究と開発が進められていた。おそらく未来人も、かつての祖先が宇宙ロケットの実験でそうしたように、タイムマシンの動物実験を行っていることだろう。そして、ライカの成功例もあるように、再び犬が実験として選ばれた。それも、宇宙飛行とタイムトラベルを同時に体験したライカの優れたDNAは必要不可欠だったはずだ。
もともと犬は、昔から人間による品種改良が行われてきたし、他の動物に比べ、人間に最も従順であり身近な存在だった。それだけに、遺伝子工学の発達した未来では、クローン技術も飛躍的に発達しており、犬型のヒューマノドが人間のパートナーとなっていることだろう。とくに、室内犬として愛されるチワワのヒューマノイドが多いはずだ。未来人は、ライカ犬のDNAを搭載した人型チワワをタイムマシンに乗せ、過去へと送り届けたのである。
もうおわかりだと思うが、現在我々がUFOと呼ぶ飛行物体は、タイムマシンのことだったのだ。
そしてグレイのような生物は、チワワ人間、すなわちドッグマンだったのだ!
しかし、タイムマシンの実験は何度か失敗してしまう。それが有名なロズウェル事件である。
タイムマシンの残骸を回収した米軍は、同時に回収した乗務員の死体を解剖。その結果、犬のDNAが検出されたことに驚愕。当初、人類とは違った進化体系をもった異星人と考えられたが、その後の調査でクローン生物と発覚。しかも当時敵対関係にあったソビエトのライカ犬のDNAが組み込まれていたことにさらなる衝撃を受け、クローンの開発に乗り出す。
チュパカブラと呼ばれる犬に似た未確認の吸血生物の正体は、米軍が犬型ヒューマノイドをつくろうとして誕生した出来損ないのクローン生物が脱走して繁殖したものである。
UFOがタイムマシンで、乗務員は未来からきたと気付くのはずっと後のことで、事実を隠蔽したいがために、スプートニク2号のライカ犬は打ち上げ後数時間で死亡と発表したのである。
現在(?)ドッグマンの活躍により、未来人はタイムスリップを安全運行できるようになった。
身体的に我々現代人とさほど変わらないので、未来人と気付かれることもなく人間社会にまぎれこんでいる。宇宙人だ!とかUMAだ!と騒がれてしまうのはいつもドッグマンたちの方である。
近年、メキシコではUFOの目撃が多発しているが、未来の犬人間はテキーラとタコスが好きなのか?いや、そうではない。UFOがメキシコを訪れたがる理由。それは彼らの祖先であるチワワの原産国だからなのだ。
29日に行われた主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台あいさつで超不機嫌な態度を取り物議を醸している女優の沢尻エリカ(21)が2日未明、自身の公式HPで謝罪した。一方、予定されていた「第12回釜山国際映画祭」への参加は、所属事務所と同作配給元の東宝の話し合いで中止されることが同日、決まった 。
「諸悪の根源は全て私にあるもので、それを踏まえた上で、責任を取る考えです。そして何より今回の一件で、多くのファンの皆様を失望させてしまった事は、明らかに私のファンへの裏切りです」と、まず深く謝罪。(2007年10月03日サンスポより)
女王様キャラで人気の沢尻エリカの「諸悪の根源」発言は、彼女がレプティリアンだというカミングアウトだった。
レプティリアンとは、デービッド・アイクの著書などで、その存在が徐々に明らかにされつつある宇宙人で、蛇の紋章を持つ爬虫類人のことだ。性格は冷血にして残忍。人類を家畜とみなしている。
彼らの故郷はシリウスで、人類最古の文明に位置付けられるシュメールではアヌンナキとして知られる。人類と交配し混血種族を生み出し、イルミナティを組織すると、エジプト、ローマ、ヴェネチア、ロンドンと拠点を変えながら世界を支配する黒幕となる。
ジョージ・ブッシュをはじめ多くのレプティリアンが現在も確認されており、ダイアナ元皇太子妃も、英国王室はレプティリアンに牛耳られていることを告白していた。
レプティリアンはありとあらゆる手段で人類を家畜化しようと企んでいる。芸能・エンターテイメントの世界も例外ではない。むしろ、身近な娯楽だからこそ、彼らはマインド・コントロールによる支配をもくろむのだ。
映画の記者会見で、沢尻エリカは金髪のカツラをかぶり、レプティリアン・スタイルを披露した。
フェニキア人やヒッタイト人、ゴート族、アーリア人などと呼ばれたレプティリアンは、金髪碧眼の白色人種だという。
アルジェリア系フランス人の母をもつハーフの沢尻エリカやリア・ディソンに代表される外来種がもてはやされる背景には、レプティリアンの陰謀があるようだ。
リア・ディソンは、幕末の日本に衝撃を与えたアメリカ人のペリーの来航の事件にたとえられ、黒船と呼ばれているが、じつは、ペリーは世界最大の秘密結社フリーメーソンのメンバーであり、フリーメーソンもまた、レプティリアンのイルミナティに他ならないことを考えると、やはりレプティリアンは芸能界を乗っ取ろうとしているのだろう。
「欧米か!」なんてギャグにうかれていると日本はたちまち外来種のえじきにされてしまうのだ。
(ちなみに「沢尻会」は、おそらく芸能界に潜伏するレプティリアンの秘密結社か何かだと思う)
今回、人気女優に下された処分によって、いちおうはレプティリアンの陰謀を阻止する形となった日本の芸能界だが、諸悪の根源である外来種=レプティリアンが存在する限り、まだまだ気は抜けない。
大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!!
S・キューブリックの遺作となった「アイズ・ワイド・シャット」は、当時夫婦だったトム・クルーズとニコール・キッドマンの共演が話題となったが、評判はいまいちだったせいか、その内容はよく知らなかった。
どうしても2大スターのガチンコ演技やR指定の映像などに注目が集まってしまった感があるが、私はこの巨匠最期の作品を見て、身震いせずにはいられなかった。
夫婦愛にテーマはすり替わっているものの、この映画に登場する乱交パーティーは単なる幻想ではないからだ。
トム・クルーズ演じる主人公の医者が紛れ込む秘密の社交会。出席者は仮面で顔を隠し、素性を伏せているが、エリートしか出席を許されない集会。そこでは魔術的な儀式が行われ、まるでサバトのような光景が繰り広げられる。 これってまさか…
即座に脳裏をよぎったのは、秘密結社フリーメーソンの儀式。もしや、キューブリックはメーソンの会員だったのでは?
キューブリックについて調べていくと、彼はユダヤ人で、同じユダヤ人のS・スピルバーグとも仲がよかったようだ。
ユダヤ人には陰謀説が多く、フリーメーソンと同列で語られることが多い。ユダヤのプロトコルという世界支配の計画書には、3Sというのがあり、スポーツ・セックス・スクリーンのイニシャルSでもって情報操作をするといった計画が記されている。ハリウッド映画は、スクリーンのまさにド真ん中で、ユダヤのプロトコルを推進するうえで、キューブリックやスピルバーグの存在は欠かせないわけだ。そうなると、キューブリックの描いた秘密集会は、単なる真夏の世の夢ではないだろう。
じつは、「ボヘミアン・グローブ」というエリートしか出席を許されない集会が実際に行われている。その集会は1878年からサンフランシスコの北部で開催されていて、約2700名のクラブ会員と特別ゲスト以外は参加できない。全米各地から厳選された大統領経験者を含めた大物政治家やフォーチュン500企業や大手金融機関のトップ、著名大学教授、芸術家、文化人などが一同に集まり、擬似生贄の儀式が展開されているのだ。 その極秘集会の映像がベンジャミン・フルフォードの講演にて紹介されている→http://video.google.com/videoplay?docid=3889996417451902162&hl=en
キューブリックはこの映画を撮り終えると急死。かつてモーツアルトが自作のオペラでメーソンの秘儀をモチーフにしたため毒殺されたという説があるように、彼も同じような理由で消されたのだろうか?
「アイズ・ワイド・シャット」には他にも不審な点がある。舞台はニューヨークなのに、キューブリックの住むロンドンにわざわざセットをこしらえて撮影しているのだ。
もともとニューヨーク(ブルックリン)生まれのキューブリックは、後年アメリカを避けるかのように、ロンドン郊外で半隠遁生活を送った。極端に外出を嫌い、撮影以外で家を空けることはほとんど無かったらしく、何かに脅えているかのようでもある。
クルーズとキッドマンの離婚に関しては、「仮面夫婦だった」というジョークで済むかもしれないが…。
|
| HOME |
|